1号機建屋カバー ふたを開けてちょっと様子をみてみよう

   

      福島第一原発一号機の建屋カバーの屋根6枚のうち2枚がとりはずされた。この状態のままでしばらく放射能濃度をモニターして、がれきの散布した飛散防止剤の固着状況や放射性物質の飛散状況を把握。まあ 様子見だな。 12月初旬までに また取り外した屋根2枚を元に戻すらしい。 本格的な解体は平成27年3月以降のようだ。 今のところモニタリングによる濃度変化はみられないとしてるがどうだか。メルトアウトした核燃料は今どうなってるのか ただそれだけが気になる。





























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