テーマ:福島第一原発

福一ライブ カメラ 

         http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/camera/index-j.html   東京電力(株) 福島第一原発付近の天気            晴れ 降水量0mm 湿度74% 気温35℃                      東…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

1号機建屋カバー ふたを開けてちょっと様子をみてみよう

          福島第一原発一号機の建屋カバーの屋根6枚のうち2枚がとりはずされた。この状態のままでしばらく放射能濃度をモニターして、がれきの散布した飛散防止剤の固着状況や放射性物質の飛散状況を把握。まあ 様子見だな。 12月初旬までに また取り外した屋根2枚を元に戻すらしい。 本格的な解体は平成27年3月以降のようだ。 今の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

宮沢洋一経済産業大臣 薩摩川内の前に 福島入り

取り出し作業終了 第一原発4号機使用済み核燃料 経産相初の視察  宮沢洋一経済産業相は1日、就任後初めて東京電力福島第一原発を視察し、4号機の使用済み核燃料の取り出し作業を終えたことを明らかにした。宮沢氏は「使用済み燃料を取り出し、輸送容器(キャスク)に納める作業が成功裏に終わったとの報告を受けた。最後の一体…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

多核種放射性物質除去装置  増設B系統 試運転開始

新たにB系統が試運転=増設ALPS—福島第1 2014 年 9 月 29 日 11:31 JST 更新  東京電力は29日、福島第1原発で汚染水の放射性物質を吸着して大幅に減らす装置「ALPS」(アルプス)について、増設したA〜Cまでの3系統のうちB系統で試運転を開始したと発表した。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

今も傷口は癒えない避難者 埼玉県

転載はじめ 2014年9月28日(日) 「安全な原発ない」安倍政権を批判 埼玉弁護士会が加須でシンポ  埼玉弁護士会は27日、加須市の市民総合会館で「彩の国から考える原発のない未来へ」と題したシンポジウムを開催した。学者や「大飯原発差し止め訴訟弁護団」らが、原発推進の安倍政権を批判し、「避難計画が…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2011年3月11日あの時刻 原発作業員は4号機タービン建屋と共に大きく揺れた

転載開始 震災当時の恐怖伝える 福島第1元作業員の大竹さん、27日徳島市でシンポ 2014/9/26 14:02  東日本大震災の発生時、東京電力福島第1原発の4号機で定期検査の作業をしていた男性が、徳島で暮らしている。元東電協力企業社員の大竹善人さん(40)=徳島市応神町古川。市民団体「脱原発市民…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

試運転の段階で停止しているようでは 先が思いやられる アルプス

転載開始    福島第1原発:ALPS1系統で処理水濁り 試運転を停止 毎日新聞 2014年09月26日 20時31分  東京電力は26日、福島第1原発の汚染水処理施設「多核種除去設備(ALPS)」で試運転中だった2系統のうちB系統と呼ばれる1系統で、水が白く濁っているのが見つかり、処理を停止したと発…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

まだ旧式核燃料発電システムにしがみつこうとする日立製作所

 転載開始  日立製作所が使用済み核燃料を燃料に使う資源再利用型沸騰水型軽水炉(RBWR)の実用化に向けて動き出した。使用済み核燃料の有害度は天然ウラン鉱石と同程度まで減衰するのに約10万年かかるとされる。だがRBWRが実用化されれば300年程度まで短縮できるという。原子力発電にとっての課題は使用済み核燃料の処理だ。日立は処…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

 トレンチ汚染水の対策 方針転換

 トレンチ汚染水対策 方針転換へ   9月23日 6時43分 東京電力福島第一原子力発電所で「トレンチ」と呼ばれる地下のトンネルに流れ込んだ汚染水の対策が難航している問題で、東京電力は汚染水を抜き取ったうえで、トレンチをセメントで埋めるとしていたこれまでの方針を転換し、汚染水が入ったまま、セメントを流し込むこと…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

福島第一原発 作業員1日で6000人

 東京電力福島第一原発では、凍土遮水壁の建設や旧型タンクの置き換えなど大型工事がひしめき、作業員は一日当たり約六千人と、昨夏のほぼ倍になっている。休憩所には人があふれ、通勤バスは一時間待ちになることも。現場では作業が重なり、混乱もたびたび起きている。  十九日、本社ヘリ「あさづる」で上空を飛んだ。  …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

18日のいわき地区に続いて 相馬双葉漁協の組合員に説明会

相双の漁業者も反発 第一原発サブドレン水海洋放出 相馬で説明会  東京電力が福島第一原発の原子炉建屋周辺の井戸「サブドレン」からくみ上げた地下水を浄化して海洋に放出する計画について、県漁連は19日、相馬双葉漁協の組合員向け説明会を相馬市総合福祉センターはまなす館で開いた。東電側の計画説明に対し、漁業者からは反発の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

福島第一原発: 地下水バイパスの効果は?

 東京電力福島第一原発の汚染水対策の柱となる地下水バイパスで、対策の効果を把握できる時期の見通しが立たなくなっている。東電は当初、「開始から2、3カ月で効果を確認できる」としていたが、降雨の影響により観測用井戸での水位計測に予想以上に時間を要するという。一方、地下水から排出基準を上回る放射性トリチウムが検出された井戸の使用中…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東電が漁連に「サブドレン地下水」の海洋放出で説明会

 東京電力が福島第1原発の汚染水対策として建屋周辺の井戸「サブドレン」から地下水をくみ上げ、最終的に海に放出する計画で、福島県漁連は18日、いわき市漁協の組合員を対象に説明会を同市内で開いた。東電の説明に漁業者から反発が相次いだが、県漁連の野崎哲会長は終了後、報道陣に「計画の必要性はかなり高い。執行部として組合員に理解を求めて…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

井戸川克隆・双葉町前町長  福島知事選に無所属で出馬へ

毎日新聞 9月16日(火)15時0分配信  任期満了に伴う福島県知事選(10月9日告示、26日投開票)に、前福島県双葉町長の井戸川克隆氏(68)が無所属で立候補する方針を表明した。井戸川氏は毎日新聞の取材に「立候補する強い意志がある」と述べた。16日午後に県庁で記者会見して正式に表明した。  知事選では、現職の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イギリスのメデイア 【The Independent】 が報じる 福島第一原発メルトダウン

The Independent David McNeill in Tokyo and Jake Adelstein 水曜日、2011年8月17日 それは日本で進行中の原発事故ミステリーの一つだ。津波が襲う前に、3月11日の地震は、福島第一原子力発電所に対して、一体どれだけの損傷を与えたのだろう? …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

  日本経済新聞は どうしても「電源喪失は津波のせい」を印象付けたいんだな

津波で電源喪失 「絶望していました」 2014/9/11 22:12 記事保存  「(危機感は)すごく強く持っていた。非常用電源が動いたのでほっとした。当然地震によって津波が来る可能性はある。プラントは一定の安全は保たれているという安心感はあった。 (津波襲来後の)次にはどういう形で冷却を持っていく…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

 漏れ続ける汚染水。 貯蔵タンクがそろそろ満タンになる 

. 河北新報  福島第1原発の汚染水対策は、事故発生から3年半経過した今なお、予断を許さない状況が続く。  1~4号機の建屋地下には1日約350トンの地下水が流れ込み、放射性物質に触れて汚染水が発生している。  東京電力は建屋に入る前にくみ上げる地下水バイパスなどの対策を講じるが、抜本的な解決には至っていない。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

  指定廃棄物最終処分場問題 「住民説明会は無理」

2014年9月9日  東京電力福島第一原発事故で発生した放射性物質を含む指定廃棄物の最終処分場をめぐり、候補地に選ばれた塩谷町の見形(みかた)和久町長は八日、町議会の一般質問で「(環境省による)住民説明会を開くのは無理だ」と述べ、あらためて拒否する意向を表明した。  見形町長は、同町への最終処分場建設は「断じて許し…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

 小渕計算相 福島第一原発にお邪魔しました

[楢葉町(福島県) 7日 ロイター] -  小渕優子経済産業相は7日、東京電力 福島第1原発を就任後初めて視察した。視察後、記者団に対し、汚染水問題がコントロール下にあるかとの質問に対して「全体として状況はコントロールされているものと考えている」と述べた。  小渕経産相は「個別の事象は発生しているが、モニタリングの結果、発…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

福島事故、避難者自殺に賠償判決 東電が控訴断念、確定へ

メール0 コメント0 朝日新聞デジタル | 執筆者: 伊藤弘毅 東京電力福島第一原発の事故で福島県川俣町から避難を強いられ、一時帰宅中に自殺した女性の遺族が東電に賠償を求め、福島地裁が東電に約4900万円を支払うよう命じる判決を出した訴訟で、東電は5日、控訴し…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

福島第一原発 : 汚染水タンクの弁から水漏れ

NHK NEWS WEB 9月4日 23時14分 東京電力福島第一原子力発電所で、汚染水をためているタンクの弁から汚染水がしたたり落ちているのが見つかり、現在も水漏れが続いていることから、東京電力で対策を検討しています。 東京電力によりますと4日正午すぎ、福島第一原発で汚染水をためる2つのタンクを結ぶ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

福島第一原発:    「吉田調書」

 東京電力福島第一原発事故で吉田昌郎元所長が政府の事故調査・検証委員会に語った調書の全容が29日 に判明した。2011年3月11日の事故発生から5日間の要旨は次の通り。 3月11日 「炉水位ある 思い込み」  津波後、全電源喪失という想定外の事態に、吉田元所長は強いショック…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

福島第一原発:   核燃料ほぼ全量落下 福島3号機 廃炉一層困難

 東京電力は六日、福島第一原発事故で炉心溶融(メルトダウン)した3号機について、核燃料のほぼすべてが溶け落ちた可能性が高いとする解析結果を発表した。これまでは溶け落ちた量を六割程度とみていた。1号機でもすべての核燃料が溶け落ちたとみられており、廃炉のための核燃料の取り出しは、さらに難しくなった。  解析結果によると、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

福島第一原発:  がれき撤去中、金属台も落下 福島第一原発3号機

朝日新聞デジタル 2014年8月30日22時49分  東京電力福島第一原発3号機の原子炉建屋上部のがれき撤去作業中に、機器の一部を使用済み燃料プールに落とした問題で、東電は30日、機器を据え付けていた台も一緒に落ちていたと発表した。プールの水に含まれる放射性物質の濃度に変化はなく、東電は燃料に損傷はないとみ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

福島第一原発3号機で燃料プールに機器落下

  NHKオンラインニュース 8月29日 18時20分 東京電力は、福島第一原子力発電所3号機で、爆発で損傷した機器をクレーンで撤去しようとしたところ、誤って使用済み燃料プールに落下させたと発表しました。周辺の放射線量に変化はないとしていますが、プールの中には現在も500体余りの核燃料が入っていて、東京電力で損傷がないか…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

福島第一原発 3号機=がれき落下 400キロ

2014年8月29日(金)17時13分配信 時事通信  東京電力は29日、福島第1原発3号機の使用済み燃料プールで、撤去作業中に重さ約400キロのがれきを誤って落下させたと発表した。けが人はなく、放射線量の上昇も確認されていないという。     以上転載おわり                      …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

福島第一原発 「月給75万円」 凍土遮水壁工事の募集出る 

J-CASTニュース 2014年08月28日18時53分 横浜市にあるハローワークの求人票によると、就労場所は福島県双葉郡大熊町で、福島第一原発での凍土遮水壁工事での一般土木作業、シールド作業、保線作業を担当する。募集するのは18歳以上で、契約更新の可能性はなし。経験者優遇だが経験、学歴、免許や資格は不問。基本給(月額…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

福島第一原発の汚染水浄化にロシア企業RosRAOが参加

日本政府はロシア企業「RosRAO」を福島第一原発の放射線汚染水浄化作業のためのパートナーの一角に選んだ。月曜、日本の当局が発表した。 同社は「ロスアトム」の子会社。放射線廃棄物の加工を行っている。 同社は入札に参加した日本国内外の29社の中から選ばれた。同社のほかに、米国のKurion社、国際企業「…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

現職佐藤氏不出馬へ・福島県知事選

 任期満了に伴う福島県知事選(10月9日告示、26日投開票)で、現職の佐藤雄平知事(66)が3選立候補しない意向を関係者に伝えたことが26日、分かった。佐藤氏は3選立候補を求める支持者に「いろいろ考えているが、ご期待に沿えない可能性が高い」と述べ、中間貯蔵施設問題に一定のめどが付き次第、不出馬を表明する可能性を示唆した。  …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

福島第一原発:中間貯蔵施設、福島県28日受け入れ表明 地権者2000人と交渉へ

東京電力福島第1原発事故に伴う除染廃棄物を保管する国の中間貯蔵施設について、福島県が28日に建設の受け入れを表明する方向で最終調整していることが21日、政府関係者への取材で分かった。石原伸晃環境相らが同県を訪問し、佐藤雄平知事が受け入れ方針を正式に伝えるが、環境省内では27日に1日前倒しする案も出ている。復興の足かせになっている…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more